満月の唄
趣味をだらだら語るブログ。ばっちり同人なので注意。誹謗中傷・苦情は一切受け付けません。
初めに。
ようこそ、満月の唄へ。

此処は絢宮玻也が小説を書いたり、日々起こったことを綴ったり、好きなものを語ったりしているブログサイトです。

hakuri-top


緋色の月  第一部完結、掲載中。(第二部待機中、更新未定)
緋色の月のカテゴリーもしくは、こちらのindexページからどうぞ。

載せている小説やイラストの著作権は放棄しておりません。文章や絵などの無断転載、複製は厳禁です。

管理人の絢宮が受験生のため、オリジナル小説「緋色の月」の本編更新を休止させていただきます。
更新再開は恐らく来年の3月です。
気まぐれで別のオリジナルssや二次創作の更新があるかもしれません。
日記は続きます。

二次創作小説(夏目友人帳、家庭教師ヒットマンリボーン!、戦国BASARA、その他)は、それぞれのカテゴリーからどうぞ。

・気まぐれ更新:お題 『君酔二十題』 『喪失十五題』 
(現在、君酔・6つ、喪失5つ。紅たゆたう星筺のカテゴリーもしくはこちらどうぞ。)
・随時更新:無。
・リンクについて。
絢宮が借りているアイコン、お題のサイト様のリンクをまとめました。

♯Memo
2500リク:伊真と小十佐で親子。






20090826155920
8月31日を持ちまして、満月の唄は更新をお休みさせていただきます。



理由は私の受験です。
正直、今の時点で到達してなければならない学力にも届いておらずかなり厳しいです。その為、勉強に集中するために関係のないことは切り離すことにしました。
復活再開は来年2010年の3月以降になります。
その為、まず小説の更新はなくなります。申し訳ありませんがストックも無いので8月31日までに何かをアップということもありません。
カウンターは次は5000にします。まだ、2500も3000もかけてませんが。その後は7000、10000としますがそんなに行かないと思います。

何かあったら顔を出したりするかもしれませんがそのときは暖かい目で見守ってやってください。


休止中した後の日記はリアルタイムの、☆朧に散逸☆での更新になります。
このブログのリンク集の上のプラグインからもとべますので宜しければそちらをご覧ください。

ご迷惑おかけしますが、ご理解のほどよろしくお願いします。


2009.8.26   絢宮玻也 拝









最新記事はこれの下です。
2027.12.20 * 未分類 * CM:0 * TB:0 * top↑
やまびとの 折る袖匂ふ 菊の露
こんにちは!絢宮です。

11月ですね!色々ヤバイです。
ハロウィン終わったのでテンプレを秋っぽく変更いたしました。
ハロウィン小説殴り書きで、しかも何も言わず置いていってスミマセン。
ちょっとBASARAはリハビリいるなーって感じですね。
受験終わったらサイト作るつもりでいるのでそのためにも。

まあ、今は書けませんが。
マジで受験間に合わないorz(←自業自得

唐突にですが、競技かるたがやりたいです。付き合ってくれ灯夜!!(私信
最近学校の課題で百人一首調べたから余計になんだと思いますが。


志望校が変わるかも。とあるオープンキャンパスに行ったらすっごくよかった。
まあ、センターまでは変えないけどさ。


拍手、ありがとうございます。更新ほとんどないのに…。
コメント有りの方もそうでない方も。
コメントお返事追記からです!!(優姫さま)

ではでは、次はオリジナルssでもアップに来ますよー。


【Read More】

・拍手お返事。↓反転してください。

優姫さま
こんにちは!はじめまして絢宮です。
このたびは拍手とコメントありがとうございました!
!夏休みの続きですか…もう夏ではないの次は冬でやれればやりたいと思ってますのでよかったらいらしてくださいね。
本当にありがとうございました!!!

【Hide More】
2009.11.04 * 雑記 * CM:0 * TB:0 * top↑
Halloween
戦国BASARAの二次創作小説です。

・ハロウィンss  政宗+幸村+慶次

年齢制限はしませんが、がっつり絡んでます。

同人、BL要素を含んでいますので、同人ややおいなどの言葉を知らない方、
苦手な方は回避してください。なお、無断転載や複製は禁止です。

以上のことをふまえ理解した上で、平気な方のみ追記から御覧下さい。



【Read More】

・Halloween ss



「Treck or Treat?幸村」
「はい?」
 久しぶりに甲斐に遊びに来た政宗は幸村に会うなりそういった。団子を口にしながら、幸村は呆けて政宗をみやる。
「なんと仰ったのですか?それがし、南蛮の言葉は分かりませぬ」
「菓子をくれなきゃ悪戯するぞ、って意味だ」
「ほう、政宗殿はまことに物知りですな」
幸村はそう言うと次の団子を手にとる。その様子に政宗は大きな溜め息をついた。全く興味がないようだ。菓子という言葉に反応するかと思っていたのに。
政宗はしょうがないともう一度小さく溜め息をつくと、右手で団子を持っているほうとは逆の手を掴むと思い切り幸村の体を自分の方へ引き寄せ、左手も使いながら幸村を縁側の板葺きの上に縫い付ける。
「―ッ…政宗殿!?」
「言ったろ?『菓子をくれなきゃ悪戯するぜ』って菓子がないなら悪戯だ、幸村」
政宗は口端を少し上げてニヤリと笑むとそのまま幸村の目許に唇を寄せた。触れるかそうでないかという刹那、パァンッという音を立てて、ちょうど二人がいる縁側に面した襖が勢いよく開かれる。
「「!?」」
「あ、お邪魔だったかい?」
「「前田(殿)!!」」
襖を開いたのは慶次だった。いつもの子猿は連れていないようだが相変わらず派手な男である。
慶次は襖を閉めて二人の横に腰かけるとニヤニヤと幸村を見る。
「幸村、顔真っ赤だぞー」
「うるさい!」
政宗は小さく舌打ちにすると、慶次の横にドカッと腰を落とした。それを見た幸村はホッとした様子で慶次と政宗から少し離れた所に座った。
「おい、何で離れて座る」
「何故と申されましても…」
「まぁまぁ、政宗。それよりさ、幸村これやるよ」
慶次はポンと幸村に何かを放る。それは南瓜だった。中はくり貫いてあり、なぜか皮も顔のように切り取られている。慶次の意図が分からず幸村は頭を捻る。
「何でござるか?これは」
「ジャック・オー・ランタンって言うらしいぜ」
 慶次は少し幸村の側によるとポンポンと南瓜を叩く。幸村は今度は慶次の言った言葉の意味が分からず更に頭を混乱させた。
「じゃこ…らん?」
「違う違うって」
「それがし、異国の言葉は分からぬ」
「あーごめんごめん」
南瓜を抱えながら下を向いてしまった幸村に離れたところから見ていた政宗がポンと頭を叩く。慰めているのか子供扱いしているのか分からないが、その口元には薄い笑みが浮かんでいた。
「ったく、幸村凹ましてるんじゃねぇよ」
「えー、別にそんなんじゃないけどさあ…」
「…ねえ」
「「「!!!?」」」
 南瓜を抱えた幸村を挟んで、政宗と慶次が話していると後ろから声がかかる。3人が驚いて振り返ると盆の上に何かを乗せた佐助が立っていた。
「佐助!」
「なんだ、猿か」
「俺ですいませんね」
「おー、うまく切れたかい?」
「「?」」
「バリバリ言うから切りにくかったけどね。一応食べやすい大きさにはしましたよ」
「さんきゅー」
 佐助は盆を慶次の前に置くと幸村の頭を撫でてその場を辞した。政宗はというと、佐助が持ってきたものに興味津々であった。
「何だコリャ?食いモンか?」
 慶次はニッと笑うと、幸村にそれを一切れ持たせてやる。幸村は抱えていた南瓜を置いて慶次に渡されたそれをしげしげと眺めていた。
「何でござるか?」
「パンプキンパイって言う南蛮の菓子だよ。丁度、旅で九州のほうに行った時にザビー教のところで教えてもらったんだ。まつ姉ちゃんに作ってもらったから味は確かだぜ」
「南蛮の菓子!?」
 慶次の説明を聞いていた幸村の目が一気に輝く。まるで子供のようだ。
「食っていいよ。アンタに食わせるために作ってもらったんだし」
「まことでござるか!?」
 うん、と頷く慶次を見て幸村は律儀にいただきますというと、それにかじり付いた。
「うまいか?」
「とても美味いでござる。初めて食す食感ではあるが…」
「南瓜が菓子になるとはな」
 政宗も食べながら幸村の感想に頷く。慶次も自分の分を手にとっていた。




 







どうも、信号機初書きです。
見事に撃沈です。

ハロウィン本当は学パロでやりたかったんですけどね、そっちは慶次が出せなくなったので、没にしました。
…次こそは……!!!
【Hide More】
2009.10.31 * 戦国BASARA * CM:0 * TB:0 * top↑
嵐吹く 眞葛が原に 啼く鹿は
お久しぶりです、絢宮です。

唐突ですが、体調不良で病院行ったら精神安定剤もらいました。
今月はずっとこんな感じでした。
塾の室長に遊んでくれば?って言われた。ある意味すごい。

10月です、ハロウィンですね!
どうしましょうか、何か書こうか悩んでますが、やっぱり今はBASARAかなーっておもってます。
現代パロでよく分かってない幸が政宗に遊ばれて…いや、慶次もいれて信号機にしようかな…。
とりあえず灯夜も読めるようなのにするよ。多分…(私信)

来月はいつ来れるかなー。また月末のような気がしなくもないです。

ではでは。


近いうちにオリジナルssとハロウィンss置きにきますね。
2009.10.24 * 雑記 * CM:0 * TB:0 * top↑
何よりも甘くぼくを酔わせる07
お題、君酔二十題です。
(連作ではありません。)
喪失十五題とリンクしてるところがあります。

同人要素を含んでいますので、同人ややおいなどの言葉を知らない方、
苦手な方、嫌悪されている方は閲覧を回避してください。
なお、無断転載や複製は禁止です。(著作権は放棄しておりません。)

以上のことをふまえ理解した上で、平気な方のみ追記から御覧下さい。





【Read More】

・きみの視界をしあわせで埋め尽くしたい


灼羅+火楯






「火楯―、」
プラミディア家長男、火月の付き人である灼羅はキョロキョロと屋敷の敷地内をさっきから端から端までなめるようにして火月の弟、火御の付き人、火楯を探していた。しかし中々見つからず、探し初めてから恐らく、かれこれ約2時間は経っているだろう。
「全く…どこにいるんだ?」
 灼羅は前髪を掻き上げると短く嘆息する。
基本的に側近に休みはない。常に主の横にいるが、火楯は特に火御が急ぎの用等がないときはたまに、一日暇をもらっていた。今回もそうである。
 しかし火月が火楯に用があると言ったのでこうして灼羅が探す羽目になっていた。そのため火御に火楯の居場所を聞いてみると知らないという。
申し訳なさそうに話す火御を思い出して灼羅は顔をしかめた。
『こうやって暇をとるときは、火楯はどこに行くか言わないんだ。聞いてもなんか悲しそうに笑うだけで、すぐに帰ってきますよって…』
灼羅は本日二度目の溜め息をつくと、敷地内で唯一海に面している庭園に足を向けた。



*



『穢らわしい子…何であんな子が生まれてきたのかしら…炎の精霊なんて野蛮なだけだというのに……』

 ――母親に憎まれ、父親に疎まれ、俺が生きる意味などどこにあるのだろうか…?


火楯の閉じた目蓋の端から一筋の涙が溢れた。静寂に包まれた場所で彼の涙を拭いてくれる人は誰もいない。



*



庭園についた灼羅はぐるりと人影のない園内を見回す。そしてふと、砂浜に繋がる階段への門が開いてることに気付いた。
(…まさかとは思ったが…)
 灼羅は門を抜け、階段を降りる。ずっと白い砂浜が続いていて何もない。けれど砂浜に火楯のものであろう足跡があった。それをたどりながら歩いていくと、岩場の横で曲がり、海とは逆の方向へ足跡が続いていた。灼羅は再び足跡を辿った。それは屋敷内で一番樹齢の古い樹へ向かっていた。
 細い一本道からいきなりとても広い空き地のような場所にでる。その中央に樹が根を張っていた。
「…見つけた」
 灼羅は樹の根本に腰掛け眠っているであろう火楯に近づく。案の定眠っていた火楯を起こそうと火楯の横に膝をついた。そこで漸く火楯の頬が濡れていることに気付いた。
(…涙?)
 灼羅は涙の後にそっと触れる。
「…るぅ…」
「…?」
「…うるう…」
 小さくこぼれた火楯の寝言に灼羅は目を眇める。
 うるうというのは恐らく隣国セルリアの侯爵家ネーレイドの嫡子、潤のことだろう。灼羅は以前に火楯が話していたことを思い出した。
『ネーレイド家の潤ですか?幼馴染みです。あの地で俺の一番大切だった人です…俺の…』
潤、と呟いた火楯の眦から涙がまた溢れる。灼羅はそれを指で拭いてやるとそっと頬を撫でた。
「いつまで…お前は苦しむんだ……火御様がいるだろう…」
普段の火楯とは違い、こうして垣間見た彼の幼さと悲しみに、灼羅は見ているのも苦しくなってそっと火楯を揺する。すると意外とすぐに火楯は目を覚ました。
「…ん」
「起きたか」
「え…?」
 火楯は目を擦りながら寝惚けた様子で声のする方を見上げた。そして、灼羅と目が合うと少し驚いたような顔をして叫んだ。
「しゃ…灼羅さん!?」
「おう」
「どうしてここに…」
 灼羅は火楯に手を貸して立たせる。こうすれば先程感じた幼さはどこにも見当たらなかった。灼羅は火楯の頭をぐしゃぐしゃっとかき混ぜるように撫でた。
 垣間見てしまった幼さを誤魔化すように。
火楯は捨てきれないのだ自分の過去を、例え悲しく辛いものでも。その中に一番大切な思い出が有る限り。
 火楯は訳が分からす首を傾げる。灼羅はそれを見て、苦笑すると今日、何度目かの溜め息をついた。
「ちょっとな」
「何かあったんですか?」
「火月がお前に頼みたいことがあるそうだ。折角の休みだろうが一緒に来てくれ」
「分かりました…でもここ探すの大変じゃありませんでした?」
 よくわかりましたね、と火楯がいうのを聞きながら今、灼羅が来た道を二人で戻る。
「2時間以上かかったな」
「…すみません」
少し肩を落とした火楯に少し笑むと先程、撫でてボサボサにした髪の毛を直してやりポンポンと今度は優しく撫でてやった。
「気にするな。それより、早く戻るぞ」
「はい!」


――子供から大人になると、子供のときに持っていた何か大事なモノを置いてきてしまう。
 けれど君は置いてこれなかったのだろう、だからこうして今でも夢の中で泣いているんだ。
俺は見守って、ほんのたまに手を差し伸べることしかできないけれど、きみの視界をしあわせで埋め尽くしたい、そう思ったんだ。










火楯と灼羅です。従者コンビ。
書いてると楽しいですねえ。
火楯がかなり弱くなるけど。

火楯にとって灼羅は先輩で兄的存在です。
灼羅にとって火楯は弟的存在ですが、火楯は基本的に火御には弱さを見せないので、一応火楯の逃げ場?になってます。

多分、9月の頭ぐらいから携帯の保存フォルダにいました。
2ケ月弱かかってるなあ…。

(title by群青三メートル手前 君酔二十題:07)
【Hide More】
2009.10.24 * 紅たゆたう星筺 * CM:0 * TB:0 * top↑
       
.HOME. NEXT ≫
プロフィール

Author:絢宮玻也
漫画を主に小説、アニメが好きな腐女子です。(とかいって、あんまりアニメは見てません。)
12月20日生まれ。今、好きなモノは夏目友人帳、ヘタリア、家庭教師ヒットマンREBORN!など。現在は戦国BASARAに目移りしてたり。一次創作(オリジナル)小説を書いたりしてます。
全て個人的趣味です。同人要素の含んでいますので同人等の意味が分からない方、苦手な方は気をつけて御覧下さい。

このブログは作者様及び出版社・企業団体とは一切関係ありません。
因みに、このブログ内の絵、及び小説、文章等の無断転載、複製は厳禁としています。
リンクフリーです。貼るもはがすもご自由にどうぞ。連絡をいただけたらこっそり遊びに行きます。

カレンダー+最終更新日

10 | 2009/11 | 12
日 月 火 水 木 金 土
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

最新記事

  • 初めに。 (12/20)
  • やまびとの 折る袖匂ふ 菊の露 (11/04)
  • Halloween (10/31)
  • 嵐吹く 眞葛が原に 啼く鹿は (10/24)
  • 何よりも甘くぼくを酔わせる07 (10/24)

最新コメント

  • hato:さみだれの雲のたえまをながめつつ (05/23)
  • 藤条:春風の 音にし出なば ありさりて (04/18)
  • USAズキン:後に続く言葉を考えてください。7 終演。バトン (12/24)
  • 藤条:ももしきや 古き軒端の しのぶにも (11/13)
  • 阿莉亜:ももしきや 古き軒端の しのぶにも (11/12)
  • 阿莉亜:有馬山 猪名の笹原 風吹けば (11/11)
  • 藤条愛菜:かくとだに えやはいぶきの さしも草 (09/23)

月別アーカイブ

  • 2027/12 (1)
  • 2009/11 (1)
  • 2009/10 (3)
  • 2009/09 (2)
  • 2009/08 (12)
  • 2009/07 (21)
  • 2009/06 (30)
  • 2009/05 (31)
  • 2009/04 (31)
  • 2009/03 (24)
  • 2009/02 (31)
  • 2009/01 (47)
  • 2008/12 (47)
  • 2008/11 (45)
  • 2008/10 (33)
  • 2008/09 (13)
  • 2000/07 (2)
  • 2000/03 (2)

カテゴリ

未分類 (29)
雑記 (268)
緋色の月 (17)
紅たゆたう星筺 (13)
オリジナル (2)
夏目友人帳 (22)
戦国BASARA (7)
家庭教師ヒットマンREBORN! (11)
二次創作 (5)
index (2)

バナー

banner

このブログのバナーです。リンクフリーなのでご自由にお貼りください。貼ったら報告してくださると嬉しいです。

アイコン

虎幸

BASARAアイコンと夏目アイコンを拝借してきました。可愛すぎる!!滾る!!!

朧に散逸

リンク

  • 萩野紅葉さま
  • 萩野楓さま
  • 瑶さま
  • 新颯志さま
  • DOUBT!/hatoさま
  • 空に沈む/嘘花さま
  • Toto/アルマじろうさま
  • 藻/洞地さま
  • 管理画面

このブログをリンクに追加する

Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

月唄を聴いた人

月唄を聴いている人

現在の閲覧者数:

photo by *05 free photo
Template by ICENE

RSS // Admin
Powered by FC2ブログ FC2ブログ